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Industry Solutions

課題は、
業種によって違う。

同じ恐竜イベントでも、商業施設が求めるものと、住宅展示場が求めるものは違います。回遊を伸ばしたいのか、接客時間が欲しいのか、予算を抑えたいのか。業種ごとに、課題と導線と料金をまとめました。

  • 5業種の導線設計
  • 向いているコンテンツを厳選
  • 実績データつき
  • 全国対応

Common Ground

業種が違っても、
設計の考え方は同じです。

どの業種でも、成果が出るときの構造は共通しています。立ち止まる理由をつくり、滞在してもらい、話せる状態にする。

01

子どもが引き寄せられる

動く恐竜・音・光が子どもの好奇心を刺激します。親の手を引いて駆け寄ってきます。

02

家族が滞在する

体験が複数あることで、家族全員が長く留まります。整理券で待機時間も設計します。

03

落ち着いて話せる

子どもが遊ぶ視線の先に席を配置。押し売り感のない自然な会話が生まれます。

04

SNSで次の集客が生まれる

来場者自身の投稿が、次回イベントの集客素材になります。

主催者様にご用意いただくのは、会場スペースと電源だけです。機材・スタッフ・景品・SNS広告・搬入設営撤収は、いずれのプランにも含まれています。

Track Record

数字でご確認ください。

17会場 データを公開している携帯キャリア催事の会場数
3,410 17会場の送客数 合計
35.90% 最高成約率(大手キャリア展開)
4,500 長崎スタジアムシティ 2日間の入場者数

会場別の内訳は実績ページで公開しています。1会場あたりの最多送客は651組、高槻阪急では400mの行列を記録しました。

どの業種にも
当てはまらない場合も。

上のどれにも当てはまらない場合でも、まずはご相談ください。会場の形と目的をお聞かせいただければ、そこから設計します。施設図面をお送りいただければ、導線のご提案は無料です。