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For Local Governments

地域の親子が集まる、
休日をつくる。

公園・公民館・道の駅・地域イベント。予算に上限がある中でも成立する形をご用意しています。来場者から参加費をいただく仕組みを使えば、主催者様のご負担をおおむね3〜5割抑えられます。

  • 公園・公民館対応
  • 参加費モデル可
  • 予算を抑えられる
  • 地域の話題づくり
  • 全国対応

Challenge

限られた予算で、
人を集めたい。

予算の上限がはっきりしている中で、子育て世帯に届く企画をつくる。費用の抑え方まで含めてご提案します。

01

予算に上限がある

大がかりな企画は、そもそも検討の土俵に載りません。

02

子育て世帯に届かない

広報紙だけでは、若い世帯まで情報が行き渡りません。

03

毎年同じ内容になる

前例踏襲になりがちで、新しい層を呼び込めません。

04

運営の人手が足りない

職員だけで回すには負担が大きく、当日の体制が組めません。

05

安全面の説明が必要

事故なく運営できることを、事前に説明できる形が要ります。

06

成果を報告しにくい

何人が来て、どう受け止められたのかが数字で残りません。

Solution Flow

予算を抑えながら、
人が集まる形にする。

参加費モデルを使うと、来場者からいただく参加費を当社が運営費に充てるため、主催者様へのご請求をおおむね3〜5割抑えられます。

STEP 01

参加費モデルのご説明

来場者から参加費(500円など)をいただき、その収入を当社が運営費に充てます。その分、ご請求を抑えられます。

ご負担をおおむね3〜5割圧縮
STEP 02

リスクは当社が負う

集客が伸びなかった場合のリスクは当社が負います。集客のためのSNS広告やコンテンツ強化も当社費用で実施します。

主催者様の追加負担なし
STEP 03

SNSで子育て世帯に届ける

広報紙では届きにくい層に、開催地周辺のターゲティング広告で直接届けます。

全プランに広告費込み
STEP 04

運営は当社が担当

搬入・設営・当日運営・撤収まで当社が行います。職員の方の当日負担はありません。

人手の心配が要りません
STEP 05

開催後にご報告

参加組数・アンケート結果をご報告します。次年度の予算説明にお使いいただけます。

報告資料としてお使いいただけます

Reference

参考にしていただける実績。

いずれも実際の開催データです。会場別の内訳は実績ページで公開しています。

項目内容
年間の開催件数全国・全コンテンツで年間500開催以上(現在も増加中)
参加費モデル来場者から参加費(500円など)をいただき当社が運営費に充当。主催者様のご請求をおおむね3〜5割圧縮
リスク負担集客のためのSNS広告・コンテンツ強化は当社費用で実施。主催者様の追加負担はありません
最小構成恐竜ワークショップ 2日間12万円+送料1.5万円(税別)から
開催実績のある場所公園/公民館/地域イベント/道の駅/アウトドア会場
運営体制搬入・設営・当日運営・撤収まで当社が担当。職員の方の当日負担はありません
安全設計通路幅・安全距離・スタッフ配置を事前に計算してご提案します

FAQ

よくあるご質問。

参加費モデルとは何ですか?

来場者から参加費(500円など)をいただき、その収入を当社が運営費に充てる仕組みです。その分、主催者様へのご請求をおおむね3〜5割抑えられます。集客が伸びなかった場合のリスクは当社が負い、集客のためのSNS広告やコンテンツ強化も当社費用で実施します。

予算が限られています。いくらから可能ですか?

恐竜ワークショップは2日間12万円+送料1.5万円(税別)から、スタッフなしの発送のみでも開催できます。参加費モデルを併用すると、さらにご負担を抑えられます。

職員の当日負担はどれくらいですか?

搬入・設営・運営・撤収まで当社が担当します。主催者様にご用意いただくのは会場スペースと電源だけです。

安全面はどう説明すればよいですか?

通路幅・安全距離・スタッフ配置を事前に計算した図面をご提出できます。会場図面をお送りいただければ、安全設計を含めた導線をご提案します。

開催後に報告資料はもらえますか?

参加組数とアンケート結果をご報告します。次年度の予算説明にお使いいただける形でお渡しします。

まずは、
無料のオンライン相談から。

15〜30分・会場図面なしでも大丈夫です。施設図面をお送りいただければ、自治体・公共施設に合わせた導線設計を無料でご提案します。